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経営の原理原則とは

これまで「経営の原理原則」についていろいろと書いてきましたが、そもそも「経営の原理原則って何?」と疑問に思っている人も多いと思うので紹介したいと思います。

経営の原理原則とは、資本主義の企業経営のもとで、人類が経験した経験法則(理論)のことです。

経営には、こういう施策をすればこうなると、すでに歴史上証明されている公式のようなものがあります。

そういったものを体系化したものを「経営の原理原則」と呼んでいます。

この経営原則を学んで大きくなった企業の例を挙げると、イオン、イトーヨーカ堂、セイユー、ダイエー、ユニクロ、ミスド、マクドナルド、幸楽苑、日高屋、すき家、マルハン、ダイナムなどそうそうたる顔ぶれが並びます。

日本の1~13位の流通業、1~8位の飲食業、1~3位の美容業は、すべてこの「経営の原理原則」を同門で学んだ経営者達です。

さらには、全国に100店舗以上あるチェーン店のほとんどは、この経営の原理原則の出身者で、それほどすごい影響を与えています。

今回、行ってきたアメリカ・ラスベガスツアーもその一環で、僕も先生から直接、「経営の原理原則」を教わっています。

学べば分かりますが、一般的に出回っているマーケティングのノウハウなどとは違い、やっていることが全然違います。

今後も「経営の原理原則」を学んだとおり、そのまま紹介していきますので、ぜひ皆さんも参考にしてください!

 

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